2025年 特別区Ⅰ類[早期SPI]試験対策

(更新2025/2/6)

SPI「面接カードの書き方」講座ご案内中始めました

 

 

特別区Ⅰ類30日講座 こちら

特別区Ⅰ類「これだけ押さえる」講座 こちら

 

令和7年度から始まる

特別区Ⅰ類[早期SPI]

 

試験概要について(約9分間)

 

 

試験申込時の注意点

 

 

特別区Ⅰ類[早期SPI]試験対策

  • SPI試験対策
  • プレゼンテーションシート書き方講座
  • プレゼンテーション試験対策
  • 模擬面接

 

📚SPI試験対策

  • たった3時間で完成(テキスト付) こちら
  • たった3時間で完成(テキスト郵送なし) こちら
  • 90日間受講可能 こちら

 

📚面接カードの書き方講座

 試験申込時には「面接カード」の入力が必要となります。

 2次の口述試験のときに使用するものなので、非常に重要になります。

 

面接カードの書き方講座WEB new!

試験申込時には「面接カード」の入力が必要です。
この面接カードは2次試験時の人物試験で使われますので
力を入れて書かなければなりません。

元特別区職員でもあり、その後特別区職員研修講師と務めている喜治塾長が担当。

最も重要な点、書き方のポイントなどわかりやすく説明しています。

2025特別区Ⅰ類SPI ES

 お申込み こちら

 

 

 

 

 

面接カードの添削指導

 30分間9,000円(60分間18,000円)

 ご来塾またはオンラインで受講可。土日の枠もあります。

 ご予約は

 ※お電話のほうが早く確定します。

 

 

 

※プレゼンシートの作成対策や口述試験対策は追ってご案内します。

 

 

 

[春試験]と「早期SPI枠]のどちらかで受験しようかなどの受験相談は

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毎日無料で予約受付中。

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いずれでも可能です。

 

ご予約・お問合せ先 03-3367-0191

 

保護中: ▷2025年合格 特別区論文道場 第5回 講義(2025.2.4)

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東京都職員経験者 合格者の声

東京都経験者採用試験[合格者の声]をご紹介します。

 

🌸事務 主任級合格 30代男性

 喜治塾を選んだ理由は以前よりYoutubeで塾長の公務員に関する動画配信を拝見しており、特別区や東京都の試験に特化した細かなサポートをしてくれると思ったからです。

 今回の東京都経験者採用は12月上旬に突如実施が発表され、一次試験のSPI受験(テストセンター実施)まで2週間もない状況で塾長に受験について相談させていただきました。まずは申し込み時のエントリーシート作成とSPI試験の対策をする必要がありました。特に事前提出のエントリーシートは面接時に重要であるので塾長に指導いただきながら作成しました。

 SPI対策については1日で受講できる講座があったので利用しました。SPIは言語分野をどれだけ得点につなげられるかが鍵であると思います。講座で押さえておくべきポイントを解説してくださったので、試験本番までの限られた時間でなるべく言語分野の知識を一つでも多く暗記できるように努力しました。非言語分野は算数や易しい数学などの計算問題です。非言語分野については講座で解説していた問題だけを解法を覚えて何度も繰り返し解きました。非言語分野はこれまでの学習経験によって、得意な分野が人それぞれであると思います。私は以前に公務員試験を受けた経験があるので、得意な分野を中心にテキストを解いて練習しました。本番のテストセンター試験ではわからない問題は飛ばして解ける問題を確実に回答していきました。非言語分野は不得意な方も多いと思いますのでやはり言語分野でどれだけ対策できるかだと思います。

 一次試験の合格発表から2週間程度で最終面接がありました。面接対策では喜治塾の3人の先生方とそれぞれ面接練習を行いました。様々な視点でアドバイスをいただき、自信を持って面接に臨むことが出来ました。面接本番では東京都に転職したい理由や携わりたい業務、チームで仕事をする上での考え方やストレス耐性について聞かれました。特に携わってみたい仕事についてはしっかりと分析していくつも準備しておくべきだと思います。面接は1日の中で2回行われますが、1回目の面接で質問されたことと同じ内容を2回目で深く聞かれることもありましたので自分の経験に関するエピソードは細部まで話せるといいと思います。

今回は経験者採用試験実施の公示から試験実施までが非常に短期間であったため、早急な対策が求められました。可能であれば1次試験の前から自己分析や東京都の組織研究等をしっかり行うことでエントリーシートの作成や面接での応対につながると思いますので、面接等対策は早くから行うことが重要であると思いました。

 

🌸事務 主任級合格 40代男性

 喜治塾の面接対策を利用したきっかけは、公務員試験に精通されている先生方が模擬面接を行いフィードバックが的確なためです。東京都職員経験者採用の実施要項が昨年の11月末に突然発表され、短期決戦の受験になることから喜治塾の面接対策講座(模擬面接)を受講しました。

 

 五十嵐先生と浦﨑先生には大変お世話になりました。喜治塾の対策無くして、都庁合格はあり得ませんでした。心の底から御礼申し上げます。

 

①一次試験SPI対策について

 SPIは以前受験した時に約8割得点できていたので、その結果を利用しました。

 SPI対策は独学で行いました。「これが本当のSPI3テストセンターだ!2026年度版」(講談社)を3回解きなおし、「史上最強SPI&テストセンター超実践問題集」(ナツメ社)を2回解きました。その後は、SPI対策の無料アプリを利用して、本番形式に沿って問題を解くことに専念しました。

 SPIについては、自力で解けそうな本を一冊理解したうえで、ウェブ上で演習量をこなすことも大事です。本番形式に沿って問題を問くことで点数は上がります。言語、非言語共にA判定を取れるくらいまで勉強すれば、どの自治体でもSPIに関しては通過できると思います。

 繰り返し書きますが、SPI対策はウェブ上で問題を沢山こなすことが特に重要です。スマホやパソコンで解けますので、スキマ時間を積極的に利用しましょう。

 

②エントリーシートと職務経歴書添削

 喜治塾でしっかりと添削を受けました。指摘された部分を修正することで、自信を持って提出することが出来ます。当日の面接で聞かれる質問は、エントリーシートと職務経歴書がベースになるので、塾で添削を受けておくことをお勧めします。

 

③模擬面接

 60分枠で模擬面接を2回受けました。年末に1回模擬面接を受け、指摘された箇所を中心に回答内容を修正しました。そのうえで、直前期に2回目の模擬面接を受講しました。

 60分の模擬面接では、回答内容に対するフィードバックや助言を沢山受けられるので、大変助かりました。お陰様で、本番の面接では自信を持って臨むことが出来ました。

 

 

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