喜治塾WEB講座

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1 都庁1類<新方式・一般方式> を目指す人へ

2 経験者採用試験(国家公務員・都庁キャリア活用・特別区経験者ほか) を目指す人

3 地方公務員(初級)を目指す人

の順で紹介します。

 

1 都庁1類<新方式>  

合格までの標準勉強期間 1か月  詳細は2月6日にここで告知します。

 都庁の採用試験には、<新方式>と<一般方式>という2種類の試験方法があります。同日に試験が行われますので、どちらかを選択して受験することになります。ざっくり言えば、一般方式は従来型で専門科目などの勉強が必要です。

 新方式は、知識よりも人物重視、仕事力重視の試験となっており、法律・経済などの専門科目の試験はなく、プレゼン・グループワーク・個別面接で選抜がなされます。

一次試験

【教養試験】 ← 喜治塾WEB講座で対応 

  • 暗記が必要な知識を問う問題を減らし、思考力を問う知能分野を中心に、公務員として必要な一般教養を総合的に検証します。
  • 様々な学部出身者が受験しやすいよう、知識分野において社会事情を中心とした出題とします。

【プレゼンテーション・シート】 ← 喜治塾WEB講座で対応

  • 都政課題に関するプレゼンテーション・シートを作成し、発想力や論理性、文章力などを検証します。
  • プレゼンテーション・シートにあたっては、提出された資料の裏側に、どのような課題を読み取り、どう解決していくのか、説得力のある記述が求められます。

 

二次試験

【プレゼンテーション及び個別面接】 ← Skypeで個別に指導(直接来れる人は直接指導)

  • 一次試験で作成したシートを使ってプレゼンテーションを実施し、自分の考えを的確に伝える表現力などを検証します。
  • 事前に作成する「面接シート」により、これまで学んできたこと、経験したことや、都政に対する意欲をアピールしていただきます。
三次試験

【グループワーク】 ← グループワークの実際の様子、取り組み方をWEB講義

【個別面接】 Skypeで個別に指導(直接来れる人は直接指導)

  • 複数の受験生が共同で企画作業を行い、成果を発表するグループワークを実施し、発想力、協調性、行動力などを検証します。
  • グループワークの後、引き続き個別面接を行います。面接員は、グループワークでの受験生一人ひとりの発言や行動を含めて、人物像をより多面的に評価します。

 

2 経験者採用試験(国家公務員・都庁キャリア活用・特別区経験者ほか) を目指す人

   詳細は こちら

3 地方公務員(初級)を目指す人  準備中

 

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