19年合格☆特別区クラス 短期必勝

特別区Ⅰ類面接WEB講座はこちら

 

今から始めて、今年の特別区Ⅰ類試験合格を目指すクラスのご紹介です。

択一試験、論文試験、面接試験対策のすべてが揃った「特別区クラス」の一番の目玉は合格のカギを握る「課題式論文試験」対策が全12回もコースに含まれていること。

「間に合うかどうか…」ではなく、「間に合わせる」のです。

「論より証拠」

過去には2月から始めて合格した塾生がいます。

Oさん(特別区Ⅰ類合格)

 私は将来の目標や就きたい職業がなかなか見つからず、公務員を目指すようになったのは特別区100日生としてスタートし、4ヶ月間は必死と勉強する日々が続きました。

 特別区100日生は毎日のように塾で講義があった為、基本的にはそれにしたがって勉強しましたが、商法や政治学等の一部の科目はDVDでさきどりをして、はやいうちになるべくおおくのかもくあたまにいれることにしました。受講しました。どの科目についても、1 授業を聞いて1回で覚えること。 2 単純な暗記ではなくその理屈を理解すること、の2点を心がけました。特に民法は単なる暗記だと膨大な量になってしまうので、先生が説明してくださった理論や背景をテキストに書き込み、その場その場でしっかり理解することにしていました。そのために授業を1コマ受けると、頭も手も疲労しましたが、ノートを見返すだけでその授業が、頭で再生され、何度も復習しなくても知識が定着していきました。反対に苦労したのは経済学でした。経済学で出てくる「所得効果」「IS-LM分析」などの専門用語は実生活で全くなじみのないものだったので、概念を理解するのに一苦労でした。講義を聞いたら問題集を解き、少し、時間をおいてまた解く、と言うことを繰り返し、問題パターンになれていきました。

 面接対策は、自己分析に比重を置きました。私の受験した自治体の体験では、自分の経験・成長した出来事・挫折などパーソナリティーに関わる質問が多いと聞いていたため、経験から感じたこと、そしてそれがいまの自分にどう結びついているかをきちんと考え、答えられるようにしました。

 最後に、私が喜治塾を選んだ一番の理由は、喜治塾が、少人数制の授業を実施している事でした。講師の先生も事務員の方々も、生徒ひとりひとりの状況に応じてカリキュラムを組んでくださったり、相談に乗ってくださったりしたので、特別区100日生で時間がない私にとっては非常にありがたいものでした。後輩の皆様も、春から通っているかた、秋からスタートで焦ってる方、大学既卒の方など、状況は様々だと思います。不安な時、なかなか成績が上がらない時、きっとあるでしょう。しかし、生徒に対して個別対応して下さる喜治塾を信じて、残りの時間を過ごして欲しいと思っています。

 

 

特別区クラス

 受講料260,000円(代理店価格247,000円)
 ※受講料にはテキスト代、DVDフォロー代、自習室利用代、入塾金、税が含まれています)

◇専門科目:憲法、民法、行政法、経済学、政治学、行政学、社会学、経営学、財政学・経済事情

◇教養科目:数的推理、人文科学、自然科学、社会時事

◇課題式論文対策:特別区の問題に対応した演習&講義+個別指導(12回)添削は何度でもOK

◇人物試験対策:面接基礎講義、模擬面接、プレゼンテーション指導、区面接指導、集団討論

 

もう少し幅広く(たとえば県庁等)併願の対策を取りたい方は「行政総合クラス」をお勧めします。

総合コース

 

 

「論文道場」(全12回)

格のカギを握る「論文道場」(全12回)は特別区クラス、行政総合クラスに含まれていますが、「論文道場」のみ単科での受講もできます。

(単科受講生にも添削指導はついていますが、一答案一度になり、2回目以降は有料になります。)

 

論文道場

 

 

【無料ガイダンス】

https://www.kijijuku.com/guidance/index.html

 

随時個別相談も行っております。

お気軽に03-3367-0191までお電話ください!

 

特別区論文道場 第1回