2020年合格 弱点補強プログラム

苦手分野を克服する
「弱点補強プログラム・道場」

 

幅広い知識と人間力を試される公務員試験では
ひとりひとり弱点も苦手分野も違ってきます。
とりわけ、数学(数的推理・資料解釈)、論文、面接については
苦手な人が多くいます。
苦手なまま放置していては合格はできません。
苦手を克服する努力を積み重ねるしかありません。

少人数で指導をしている喜治塾では
「道場」と銘打ち、苦手を克服するためのプログラムを用意しています。

喜治塾恒例「道場」がいよいよ秋にスタートします。


年内に苦手意識を払拭し、克服をしておかなければ
年が明けてしまうと慌ただしくて手がつけられなくなります。

数学道場… 数的推理、資料解釈などの過去問をどんどん解いて問題に慣れていきます。

文章理解道場… 問題を解きながら、現代文の読解の仕方、選択肢の切り方を実践的に教えます。
        とくに「並べ替え問題」では、最短時間で正解することができる秘伝の解き方を伝授します。

時事道場…

論文道場… 論文試験の配点が非常に高くなっている昨今、論文対策をせずには合格は
      できません。文章を書くのが「超苦手」「何を書いていいいかがわからない」
      というレベルから順番に引き上げていきます。

面接道場(コミュニケーション道場)…面接の倍率が2〜3倍になっている現状からして
      その重要性は明らかです。結構多い「面接は苦手」という人は、早くから手を
      つけなければ、1次試験合格後の数週間では対策はできません。